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2007年7月30日 (月)

[どうでもいい話]: 辛すぎない激辛インスタント食品

明星の「真っ赤な油そば」、「赤いハバネロ塩焼そば」というのがGIGAZINEで紹介されていた。ローソン限定販売だというこの二品、特に塩焼きそばの方はかなりの辛さだということで、どうしても食べてみたくなった。そこで先日、普段は通らない方の道を通って帰宅して、その途中にあるローソンで買ってみた。

油そばの方は、ちょっとぴりっとする感じではあるが全然辛くなかった。辛くはなかったが、予想以上においしかった。一方塩焼きそばの方だが、さすがにこれはそれなりに辛かった。ただ、我が家では夫婦そろって「うん、辛くておいしい。丁度良い辛さだよね。」と言っている程度の辛さだった。確かに辛いのだが、汗が噴き出すでもなし、口の中や周囲が痛くなるでもなし、大したことはない、というのが正直な感想だ。少なくとも普段自分で作る辛めの料理よりはだいぶマイルドだった。

ところが、冒頭でリンクした GIGAGINEの記事では、塩焼きそばの方は辛すぎる、ということだったので、おそらく僕たちの味覚がおかしいのだろう。ということで、僕が言う「そんなに辛くない」とかいう話は、あんまりまじめに聞かないようにお願いします、たった今書いたことも含めて。

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コメント (1)

ぱない:

よい情報をありがとうございます。早速「塩」のほうを食ってみたけど、まあまあ辛めなのかなという感じでござるな。パウダーをもっと大量に入れておいてくれれば好みで辛くできるのにねえ。

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