Niro Referenceを買ってみた
1本のスピーカー・ユニットとサブウーファーで 5.1サラウンドを実現するという、聞くからに ?? なシステム、 niro1.comの Niro Referenceを買ってみた。さてさて、どんなものでしょうか。
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1本のスピーカー・ユニットとサブウーファーで 5.1サラウンドを実現するという、聞くからに ?? なシステム、 niro1.comの Niro Referenceを買ってみた。さてさて、どんなものでしょうか。
ニンニクの皮むきはめんどくさい。めんどくさいだけでなく、時間がかかる場合もあるし、指先に臭いがついてなかなかとれない。何かいい方法はないものか…。
Audible というサービスがある。ラジオ番組から本の朗読まで、いろいろなオーディオ・プログラムを、一部は無料で、大半は有料で提供しているサービスである。昔から存在は知っていたのだが、最近これを使っているという知り合いの話を聞いて久々に見てみると、以前と比べてかなりプログラムの数が増えている。ちょっと眺めてみると、結構聞きたいものも多い。そこで、実際に使ってみた。
ものすごく久々にカレーを作った。たぶん 1年ぶりくらい。なぜ急にそんな気を起こしたかというと、先日ついつい衝動買いしてしまった圧力鍋を試してみたかったから、というのが一番大きな理由だろう。
最近僕はよく昼昼寝をする。夕方近い時間帯に、短ければ 15分、長いと 1時間くらいだ。 15分で目覚めると、頭もすっきりとして実に良いのだが、 30分以上寝てしまうと、起きた後もなんだか頭がぼーっとしてしまい、疲労も感じ、そのまま帰って寝てしまいたくなる。ということで、どうにか昼寝の時間を短く保つ方法はないものかと考えていたのだが、ふとある人に前に見せてもらった耳かけ式のタイマーのことを思い出した。
ケータイウォッチの記事 で紹介されていた、「メネガレット」なる電源タップ (のようなもの) がどうしても欲しくなった。
という訳で、新しい電源タップ (のようなもの) を買ったわけだが、そちらにも書いたように、 Amazonでは送料無料まで後一歩、という価格設定だった。そんなわけで、本当は買わなくてもよさそうなものまでついでに買ってしまった。それが新しい鼻毛カッターこと、 Nationalの ER430Pである。
人間の耳で聞き取れる音は、 20hz~20000hz だと言われている。でも実際には 20hzなんていう低い音をちゃんと再生できる装置はあまりないだろうし、 20000hz (20khz) なんていう高い音をちゃんと聞き取れる人もそんなに多くないだろうから、平均的にはもっと狭い範囲が可聴周波数ということになるだろう。特に高い音に関しては、年齢とともに聞こえなくなってくるものだと言われているのは、おそらくみなさんご存じの通りだ。そんな中、先日の窓の杜の記事で、どこまで高い音を聞き取れるかチェックするソフトが紹介されていたので、早速試してみた。
僕のように目が見えていた時の記憶がない視覚障害者は、普通色という概念を理解していない。たとえば、「白いシャツ」と言われても、そのシャツと「白」という単語を結びつけて覚えるだけである。そして、「白い雪」という単語を聞いた時に、「白いシャツ」のことを思いだし、「ああ、雪と同じ色なのか」と思う、せいぜいそんなところで、その「白」という単語は僕の中では全く意味のない修飾語となってしまう。おそらく、触覚を持ったことのない人に、「ざらざら」とか「つるつる」とかいう感じを伝える場合も、僕に色を伝えるのと同じような状況になるのではないだろうか。
産経スポーツの記事に、「レイ・チャールズ幻の音源発売-カウント・ベイシーとのライブ 」という記事を見つけた。なんでも、 Ray Charlesの未発表の音源が見つかったとかで、 70年代に Count Basieと共演した時のものなのだそうだ。ところが、記事によるとこのテープの痛みがひどく、 Rayが歌っている部分以外はほとんど聞こえないのだそうだが、現在活動中の Count Basie Orchestraに Rayのボーカルに合わせて演奏させて、この音源が世に出されることになったのだそうだ。
ちょっと前の話になるが、AV Watchの記事で、プラネックスからGW-AP54DBという製品が発売されることを知った。これは、無線LANのアクセスポイントに、デジタルおよびアナログの出力プラグがついていて、これを適当なオーディオ・システムに接続すると、ネットワーク上の PCから、この製品を介して接続されたオーディオ・システムへ音声出力できる、とまあ簡単に言えばそういう製品である。かねてからこういう製品を探していたので、記事を読んだ瞬間に注文することにした。発売前で、取り扱っている所も少なかったようだが、その中では意外にも Amazonでの価格が他よりも随分安かったので、早速予約を入れてみた。
このアタタカい天気に惑わされて、つい携帯電話を変えてしまった。
今度のは、僕でもちゃんと漢字返還できるので、とりあえずコノぶろぐを携帯対応にしてみました。この投稿の後はめったに携帯からは書かないと思いますが。はい、これは携帯で書いています。
ああ、疲れた。
このブログを読んでくれている友人に、最近どちらかというとまじめな内容の記事が多くて退屈なので (とはっきりとは言わないが) 、衝動買いの話を書け、とか、どうせ書いてないだけで衝動買いはしてるんだろうからちゃんと書け、とか言われることがある。言うまでもなく衝動買いは相変わらずである。実は書きたいねたはいくつかあるのだが、「しっかり使い込んでから書こう」などと思っているうちに時間がどんどん過ぎてしまうのだ。何となく気が向いたので、とりあえず年明け早々に買ったホームベーカリーについて書いてみることにした。このホームベーカリーについては、買った頃にちょっとだけ Mixiに書いたことがあるので、「例のホームベーカリーについて詳しく聞かせろ」という声もそれなりにあったりしているのだ。
Excel使いの人々にとって、きっとテンキーはかなり重要なアイテムだと思う。それと同様に、スクリーンリーダのユーザにとってもテンキーは結構重要である。というのは、スクリーンリーダーでは、読み上げのためなどの各種機能の呼び出しがテンキーのキーに割り当てられていることが多いためだ。そんなわけで、ラップトップ PCを使う時は、それなりに大変だったりする。
実は、ラップトップを使う場合でも、機種によって違っている。僕が愛用するレッツノートの場合、 FNキーを押している間はキーボードの右側のキーがテンキーと同じキーコードを出してくれるので、テンキーがなくてもなんとかなってしまう。一方、仕事関係で使わなければならない Thinkpad X61の場合は、 num lockをオンにしないとキーボードの右側がテンキーにはならないので、結局外付けのテンキーを使うというのが一番現実的な策となる。 (スクリーンリーダの設定で回避する方法もあるが、使いやすさの面で外付けテンキーの利用に軍配が上がると個人的には感じている。) ということでこれまでも外付けテンキーを使ってきたのだが、 USBポートが一つ取られてしまうこと、ケーブルが邪魔なこと、 USBのコネクタが飛び出しているのが邪魔なことなどが不満だった。そんな理由からずっと Bluetooth接続のテンキーを探していたのだが、これがどうもこれまでそういうものはなかったらしいのだ。ところが最近とうとう Bluetooth接続のテンキーが登場したというので、早速買ってみた。