耳かけ式タイマーを試す --- 昼寝のすすめ ---
最近僕はよく昼昼寝をする。夕方近い時間帯に、短ければ 15分、長いと 1時間くらいだ。 15分で目覚めると、頭もすっきりとして実に良いのだが、 30分以上寝てしまうと、起きた後もなんだか頭がぼーっとしてしまい、疲労も感じ、そのまま帰って寝てしまいたくなる。ということで、どうにか昼寝の時間を短く保つ方法はないものかと考えていたのだが、ふとある人に前に見せてもらった耳かけ式のタイマーのことを思い出した。
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最近僕はよく昼昼寝をする。夕方近い時間帯に、短ければ 15分、長いと 1時間くらいだ。 15分で目覚めると、頭もすっきりとして実に良いのだが、 30分以上寝てしまうと、起きた後もなんだか頭がぼーっとしてしまい、疲労も感じ、そのまま帰って寝てしまいたくなる。ということで、どうにか昼寝の時間を短く保つ方法はないものかと考えていたのだが、ふとある人に前に見せてもらった耳かけ式のタイマーのことを思い出した。
という訳で、新しい電源タップ (のようなもの) を買ったわけだが、そちらにも書いたように、 Amazonでは送料無料まで後一歩、という価格設定だった。そんなわけで、本当は買わなくてもよさそうなものまでついでに買ってしまった。それが新しい鼻毛カッターこと、 Nationalの ER430Pである。
NIKKEI NETに、「三井住友銀、音声で伝える商品パンフレット」という記事があった。商品のパンフレットに、 SPコードをつけて、 SPコード・リーダーを持っている視覚障害者や高齢者の便宜を図る、ということらしい。でも……。
我が家の洗濯機は、かれこれ12年くらい前に購入した全自動のものだ。正確な容量は覚えていないが、男の一人暮らしには十分なものだった。まだまだ元気に活躍中のこの洗濯機だが、そろそろ新しいものに買い換えたいな、と思うようになって久しい。そして、この間の三連休の間に、思い切って購入に踏み切ろうと思ったのだが…。
明日は友人の結婚式に出席する。ということで、新札を手に入れなければならない、ということを昨日思い出した。普段なら、通勤の通り道にあるみずほ銀行で両替するのだが、ここ数日は職場が実質的に休みに入っているので、仕事があっても家でしている。そんなわけで、普段使っているみずほ銀行に行くのは大変面倒な状況である。
僕に会ったことがある方ならばご存じの通り、僕は外出する時はほぼ間違いなく白い棒きれを携えている。 (正式(?) には「白杖 (はくじょう)」と呼びます。) 何となく気が向いたので、この棒にまつわるあれこれを書いてみることにした。
首都圏で電車を頻繁に使っている人なら知っていると思うが、PASMOが 3月18日から使えるようになる。 SUICAとも互換性があって、普通に使う分にはわざわざ PASMOを入手する必要はないように感じられる。ただ、 PASMOのサイトにあるプレスリリース (PDF)を見た感じだと、私鉄区間だけの定期券を使いたい場合には、 PASMOでなければならないようだ。僕の今の生活では、 JRよりも私鉄 (主に小田急) を使うことの方が圧倒的に多いし、小田急の定期も持っているので、ちょっと PASMOについて調べてみた。
先日 PASMOが使えるようになった数日後、たまたま電車に乗ったら、その時持っていたパスネットの残金がなくなった。手持ちの SUICAにはそれなりに残高があったので、これでもうパスネットを買うことはないだろうと思った。そして僕の計画では、程なくオートチャージ対応の PASMOを手に入れて、 SUICAも JR東日本に返還してデポジット 500円を取り返す、というつもりだった。ところが、そんなことを思って 1週間もたたないうちに、昨日パスネットを購入するはめになってしまった。
先週末の各紙 (のサイト) に、内閣府が行った障害者に関する世論調査の結果に関する記事が掲載されていた。多くの記事は、回答者のおよそ 8割が、社会に障害者に対する何らかの差別があると考えているということを中心に伝える短いものだったのだが、産経のニュースサイト iza!に掲載された記事では、もう少し詳しくこの調査の結果について伝えている。「障害者の手助け経験、7割が「ある」 世論調査」という見出しを読んで、「確かに世の中親切な人は結構多いからなあ」などと思ったのだが、同時にいくつかの疑問も感じてしまった。